新しい選択方法による選挙の仕組みの改革

圧縮キャリアが出来るまで
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新しい選択方法による選挙の仕組みの改革

大量の選択肢の中から一つだけ選択する、というのはなかなか難しい。
それよりもランダムに選出された2つの中からどちらかを選ぶ、ということを繰り返して、比較された相対対象関係をレーティングして選択肢として優れているものをランク付けする方がいい。

選挙システムもそうすればいいのだ。
それぞれの政党の主張でも、賛同出来るところを出来ないところがあり、ランダムに選出された2政党を比較して選択する、ということを繰り返すと、どの主張が支持されているのか、が分かる。
それは選挙者が自分自身でも分かるようになるので、いいのでは。
原発再稼働反対だけど、TPPにも反対、で雇用形態の規制改革賛成ってこともあるじゃん。
というか現在、それも選べないから、政治にも興味わかないんじゃなかろか。
なので政治家のタレント化で差別化を図ろうとしてしまうのではなかろか。

もしそうだとすると、選挙者が分かりやすさを求めて政治家のタレント化を求めているとも言えるけれど。

この辺、実装して試す事はできる。
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名前:大垣伸悟
学歴:立命館大学→慶応義塾大学→東亜大学大学院
設立・運営しているリーグ:全国軟式野球リーグG-LEAGUE
開発したWEBアプリケーション:リアルタイム野球スコア管理システム
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own.jpg 16歳で単身渡米した後、アメリカプロ野球選手野球 http://azneyland.55street.net/baseball/history/2003.htm ⇒エージェント(野球選手時代の後半に並行して) ⇒教師(情報システム系) ⇒ソフトウェア製品企画開発(日本シェアbPの大企業向けERPパッケージ製品) ⇒人事 ⇒採用広報(ついに海外にまで採用活動進出。日本最大級のインターンシップを開催する採用といえば・・・)  http://job.yomiuri.co.jp/news/special/ne_sp_08072201.cfm  採用として私が企画運営した横浜FCとのスポーツビジネスもののインターンシップが記事になっていました ⇒そして現職へ 世界の底辺から這い上がり、苦痛の時期を経験し、今やっとこうして何とか生きています。 北米10都市を回って、NYマンハッタン、LA、などでも活動。 ※大学・大学院も全て飛び級