スポーツビジネスを積極的に行っている人の多くはバックグラウンドがサッカー。

圧縮キャリアが出来るまで
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スポーツビジネスを積極的に行っている人の多くはバックグラウンドがサッカー。

日本でスポーツビジネスを積極的に行おうとしている多くの人のバックグラウンドはサッカー。

しかし日本での競技人口が最も多いチームスポーツは野球であり、現時点での経済効果が最も大きいチームスポーツも野球。

しかし野球は今や国際スポーツの座も危うい。オリンピックから外され、WBCも興行優先。

スポーツには地域特性がある。日本では野球の方が優勢。

その日本の野球がサッカーに倣うべき部分は多い。
そして日本のサッカーが野球に倣うべき部分もまた多い。

決してオリンピック・W杯頼みの発展ではなく、NFLやMLBの様な安定しながらも垂直統合されたエコシステムの構築に時間もお金も人材育成も割り当てることを望む。

探せば同じ想いに共感する人はいる。
そのためにも、少数でも、一人であっても、進み続けることで発信しながら集める方法を選ぶ。

サッカーだから、野球だから、などは関係なく、問題を解決させ前進させようとする人達が集まり動き、そこから日本スポーツの未来を照らす、そんな核を作らねば。
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名前:大垣伸悟
学歴:立命館大学→慶応義塾大学→東亜大学大学院
設立・運営しているリーグ:全国軟式野球リーグG-LEAGUE
開発したWEBアプリケーション:リアルタイム野球スコア管理システム
twitterJ_A_Y_G
own.jpg 16歳で単身渡米した後、アメリカプロ野球選手野球 http://azneyland.55street.net/baseball/history/2003.htm ⇒エージェント(野球選手時代の後半に並行して) ⇒教師(情報システム系) ⇒ソフトウェア製品企画開発(日本シェアbPの大企業向けERPパッケージ製品) ⇒人事 ⇒採用広報(ついに海外にまで採用活動進出。日本最大級のインターンシップを開催する採用といえば・・・)  http://job.yomiuri.co.jp/news/special/ne_sp_08072201.cfm  採用として私が企画運営した横浜FCとのスポーツビジネスもののインターンシップが記事になっていました ⇒そして現職へ 世界の底辺から這い上がり、苦痛の時期を経験し、今やっとこうして何とか生きています。 北米10都市を回って、NYマンハッタン、LA、などでも活動。 ※大学・大学院も全て飛び級